インタビュー

ここちめいどに所属するメンバーの
これまで、そしてここちめいどに入ってからのお話

 

 


人と違うことと自分の状況を見極めて、
みんなと違うことをやろうっていう
僕の考えが大きいですね。
僕は逃げだと思っていたんですけど、
ここちめいどに入って逃げじゃないなって
思うようになりましたね。

らしんどう 岩澤拓也



本当にここちめいどあってこその結婚であったりとか
人生のステージが変わる場面の
下地を作ってくれた感じです。

Harriet(ハリエット) 近藤美貴

 


双極性障害当事者のおさむん。
「精神疾患になっても生きていけるインフラを作りたい」
というWILLを掲げ、様々なところに顔を出して活躍されています。
そんなおさむんの人生の転機とは。
50代男性だからこそ語れる物語があります。
足立修


昔気質のお父さんに「女なんて」と言われて育った奈緒美さん。
「私の人生って何だったんだろう」
そう思う事も何度かあったとか。
鍼灸専門学校時代に結婚、38歳にて出産、柔道整復師を活かして実家の整骨院で働き、2021年、自分の城の鍼灸院を持ちました。
女性鍼灸師の働き方、柔整鍼灸師の生き方で迷っている方にぜひみていただきたいです。

HALISE 信原奈緒美


小学生の時からマッサージ師になりたいと思って夢を叶えたぱちちゃん。
按腹という手技を引き継ぐことになったり、
自己表現の場としてスタンドFMを配信したりしています。
女性鍼灸師の働き方にもご注目ください。

露木美那

 


杉山英照

元々ペーパー鍼灸師でした。
卒後7年。
鍼灸でお金を頂く事なく時間が過ぎていってました。
でも、心の底から鍼灸がやりたいと決意し、
再び鍼を持ち、お灸を据え始めました。
もちろん色んな苦労はありましたが
今では鍼灸の技術のほか、
傾聴の技術も携え、鍼灸だけで生活ができています。

人は誰でもいつからでもどこからでも変われます!