参加している企画
オンラインメンタル対話サービス
「ThirdTalk(サードトーク)」

株式会社ファンコミュニケーションズ様の対話型サービス、Third Talkがリリースされました。こちらに2021年7月からここちめいどが関わらせていただきました。
人のリソースを借りることで、鍼灸のフェーズとは違う人にまた“安心“”居場所“を届けられる事ができるんだ、という実績になりました。

以下、プレスリリースより抜粋

コロナ禍で倍増するメンタル課題の解決や
適切な受診へのサポートを目指す

「ThirdTalk」について
「ThirdTalk」は、「病院やカウンセリングに行く、その一歩手前」での利用を想定し、メンタル課題の軽減や、適切な受診へのサポートを目指すサービスです。疾患の経験者や心理系資格を持つファシリテーターを中心に、身近な人には話しにくい悩みや情報を共有し合う場を提供します。最大5人で行う各対話イベントはWeb会議ツールを使用し、匿名かつ顔出し不要で参加可能です。参加費は現在、1回のイベントにつき一律500円(変動することもあります。)としています。 匿名かつ顔出し不要、低価格での対話の場を用意することで、適切な受診や気軽な相談がしづらいという現代のメンタル課題の解消を目指します。

プレスリリースはこちら

vオンライン対話サービスリンク

HPはこちら

事業責任者
砂森さんのご紹介

砂森 翔太

大学卒業後、Web制作会社を経て
ファンコミュニケーションズに入社。


サービスの営業やマーケティング業務を担当し、

2021年より、新規事業開発部に異動。
メンタル対話サービス「ThirdTalk」の事業責任者。

メンタル系新規事業について市場調査を行う際、
ここちめいどの方とお打ち合わせをさせて頂きました。
ここちめいどにはメンタル疾患当事者が多く、
そのため事業に対するリアルなフィードバックがありました。
またメンバーから、精神疾患で苦しんでいる人を助けたいという思いを強く感じ、
私自身の志にも近かったです。
新規事業を推進する上で最も重要なことは事業責任者の熱量だと思っています。
くじけそうになった時、都度励ましてくれたり、
アドバイスも頂けたりと本当に支えていただきました。
ここちめいどのメンバーだからこそ、
出てくる言葉がそこにあったと思います。
おかげさまで、無事にサービスリリースが出来たと感じています。

 

 ここちめいどメンバーが
ファシリテーターとして参加



近藤美貴
Harriet(ハリエット)
東京都中央区銀座8-15-6
八幡銀座ビル1F
(平日:10時〜20時、土曜:9:30〜14時)
(平日14時〜15時は休診)
03-3542-0895
個人WEB

本人コメント
体質改善やダイエットをメインとした治療ですが、
肩こり腰痛がつらい時やリラックスして
話しをしに行きたい時でも大歓迎です。

こんなにも人は自信を持つと行動が変わるのだと
気づかせてくれた美貴先生。
彼女にあこがれてここちめいどに
入ったメンバーもいます。

足立修


twitter

本人コメント
双極性障害の当事者です。
「精神疾患になっても生きていける!」
そんな居場所(サードプレイス)を作りたいと思っています。

ここちめいど当初から参加してくれている
みんなのパパ。

人はいつからだって変われるという事を
私に教えてくれた、いい声のお兄様。

 

過去のThird Talk一覧>>